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清く正しく美しく、強く

錦戸亮くんより先に結婚することを目標にしてる。

【ネタバレ】関ジャニ∞リサイタル 長野公演 8月9日②

前回の続き。
ネタバレするよ。
 
 
 
●ハートがっちりつかんだる部(HGTB)
トレーニングしてる風の映像かっこいい。
 
1部は絵描き歌。ひなちゃんが引いたお題がカエル まるちゃんが引いたお題がトンボ
「おえかき」に乗せて歌う。
ひなちゃんがお餅と歌ったことによって、お餅は丸いか四角いか論争。
カエルには見えない仕上がりなのにちゃんとカエルと答える亮くん。
お前のカエルって可愛い~と言うすばちゃんが可愛い
まるちゃんのトンボは…ヒワイな仕上がりになってしまい慌てるすばちゃんが可愛い。
 
 
2部の一筆書き。
カタツムリのくるくるを内側から書いていけばちょうどいい感じになるのに、外側から書いちゃって「あっ」てなってる子が何人かいた。
 
すばるくんが描いた線香花火らしきもの、何だか全くわからず根っこ?マイクスタンド?かと思っていたら、それを花火と汲み取った上に花火を持つ手と浴衣を描き足した亮くん天才すぎる。絵が上手すぎる。カッコイイ。
あんな数秒で理解して、もっと上手く伝えるには?と一瞬で考えて、カッコイイ。すばるくん大喜び。
すばるくん髪伸びたらまた若返ってる。
 
カタツムリを描きながら「でーんでん」花火を描きながら「パチパチー」って言っちゃうヤスくん…アホ可愛い…
 
 
どのタイミングだったか忘れたけど、コンビニに行ったとき横山さんのカゴにどんどん欲しいもの入れちゃう錦戸さんの話が可愛かった。
「何でも入れてええで」ってマネージャーに言ったのに、どっくんが入れてきた、と。「だって、俺稼いでるの知ってるやろってマネージャーに言ってた!!」とバラす錦戸さん。アッ!でも横山くんにアイス買ってもらったけどホテルに置いてきた!って言ってた。満点よこりょ。
 
 
●前向きスクリーム!
ご当地企画。長ジャニ∞はご長寿チーム。
その中に91歳のおばあちゃんがいらして、本当にきれいだしとっても可愛い方だった。「優雅に踊りたい」というようなことをおっしゃってたんだけど、上品で姿勢もすごくきれい。社交ダンスいいなーって思った。
でもスミマセン曲中は、ほぼ見てなかったですけど…
亮くんが間奏で社交ダンスっぽい動きの真似してた可愛い。
 
発表された当初は誰得企画だと思ったし賛否両論あったと思うけど、終わってみたらアリだなと思った。ローカル番組で練習風景が流れたりしたんでしょ?それでエイトのこと知ってくれたり興味持ったりしてくれたらいいな、意味ある企画だなと。
 
でもご長寿の皆さんだから微笑ましく思えたのであって、これが若い女性だったとしたらちょっと、なんか違うって思ったかも。
どっちかと言うとアリだけど、正直もう要らないかな。CD発売イベントとか、テレビの企画でやるならいいの、でもコンサートでやる企画ではないと感じた。
 
~お近づきメドレー~
●イッツマイソウル
●Cool magic city
●RAGE
●あおっぱな
●モンじゃいビート
 
1部も2部もトロッコライン近くて、特に2部は真横だったのでほとんど曲中の記憶ないのでまとめて、、
あおっぱなあたりで亮ちゃんが横を通って行ったのは覚えてる。真横すぎて目線がこちらを向くということはなかったけれど、真下からこんなに近くで見られることもなかなかないなあと見上げてた。下からのアングルでもかっこよすぎた。
亮ちゃんの顎から首にかけてのラインは世界一美しいと思っている。
誰だったか虫刺されの痕があったり、ヒゲのあとがあったり、「ああ、本当に生きてるんだなあ」と思った。せっかくあんなに近くで見られたのにそんな感想…
 
それにしても彼らが近づいてきたとき、きゃーって笑顔で手を振れる人たちすごいなと思う。私は、彼らが素敵すぎて仁王立ちになってしまうし、たぶん無表情だと思う。
嬉しいのよ、楽しいのよ、でもかっこよすぎて固まってしまう。今回なんて「亮ちゃんが通り過ぎるまでずっと胸の前で合掌してたよね」と友人に言われた。合掌て…無表情で合掌て怖いだろ…
エイトからしても、せっかく近くに行ってるんだからキャッキャ喜んでくれた方が嬉しいよねえ。
 
スタンドの方で徒歩移動したり?してたの?あと触れ合える距離だったり?羨ましいからなるべく視界に入れないようにしてたから、詳しく知らない。
 
 
●言ったじゃないか
●ズッコケ男道(バンド)
キャンジャニちゃんを挟んでのバンド。
2部の亮ちゃんがテンション高い。
楽しそうにしてるの見てるのが好き。ベース弾いてるときのまるちゃんのかっこよさが尋常じゃない。
 
 
●アンコール:無限大
ほぼ歌わされた。周りのお嬢さんたちがね、興奮してるのもあってかめちゃくちゃ声が高くて、あんな音程では歌えなかった・・・
 
 
 ◎最後の挨拶、マイクを通さない生声グッとくる。少し泣きそうになった。